卒業・別れの空

卒業式がありました。
もうなんか始まる前から泣きかけでした。
入場してからの話。
卒業証書授与。
まーなんだろうねステージに立ったときの緊張感。
すっげぇ視線が集まっている気がしてならない。
時は進んで卒業生答辞。
途中で鼻をすすっているから まさか とは思いましたよ。
・・・泣いてました。
もうあちこちからもらい泣きの音が。
僕も泣きかけでした。アレは反則でしょう・・・。
話が終わると会場には拍手喝采。
感動した。アレはもう泣けるわ。
合唱。
指揮者泣いてましたよ。
そりゃもう泣けますよ泣けますよ。泣けませんでしたけど。
泣きかけでロクに歌えなかったかも。
退場してからの話。
先生に文化祭での歌をプレゼント。
ボロ泣きでした。
先生にとって最初の卒業式でしたからね・・・。
そして皆と記念撮影。
携帯持ってきてもらって良かったです。

楽しかった事だって、
辛かったことだって、
悲しかった事だって、
一緒に感じてきた。
これからは、
自分の力で生き抜いていこう。
そして、
また 会える日まで。

コメ返。

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徒然に11

ご無沙汰のこの日記。まぁどんな話をしよう
受験のことでも話してみる。1ヶ月を切った
焦って勉強しだす面々、推薦に受かって余裕の面々、とまぁ色々だ
推薦に落ちた人も僕は見た。とてもじゃないが、近寄れなかった
喜ぶ者あれば悲しむ者あり。短文ノートにも書いていたような
陰と陽。はっきり言えばこれが世の中の決定的な違いだと思う
これほどにまで高低差の激しい現象を、今まで見たことがない
正直、悲しんだ者は怒ってもいるだろう。簡単な推測だ
喜怒哀楽。その四つがそろう季節が、間違いなく今だ


短文集ちょこっと更新。
龍崎 朧 で検索してやってくだせぇ。

徒然に10

ついに来た10回目。まさかここまでできたとは
今回はちゃんと、真剣に話そう
月曜日、演奏会があった
その人たちの名前は全く知らなかったが、歌詞にメッセージ性があった
そのメッセージは深く、響いた
いつか自分もメッセージで人の心を動かしてみたい、そう思った
それがたとえ失敗に終わったとしても、続けてゆくだろう
この「徒然に」シリーズは、何を目的で書いているのか、自分でも分からなくなる時がある
目的を完全に見失えば物事はそこで終わってしまう。だが、こうして続けられるのは目的はまだ見失ってないからだと思う
伝える それが許された行為だからこそ、僕は書き続けるのだろう
また、次の機会があれば


コメント返し。遅くなりました・・・;

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徒然に9

10まであと一個。頑張っていこう
今回は短文について考える
短文とはいったい何なのだろうか?メッセージか
何かを伝えるための文なのだと思うが、例外がある
それが自分だ。徒然に文を並べているだけ
思いついたことが文になる。それが僕のやり方だ
果たして、周りの人はどう思っているのだろうか
けれど、何と言われようがやめるつもりは無い
理由はわからない。だが、性に合っていると自分でも思うからだ
もしよければ、これからも筆者の短文に耳を傾けてほしい

徒然に8

真面目でも真面目じゃなく見える日記パート8
人によってさまざまな見え方があるだろう。が、それでも良いという方は見てやってほしい
流れ行く月日とは悲しいものであり、また、美しい
かつての自分は、幸せな時間が永遠に続くと思っていた
だが、それは違った。今となっては当たり前の話だが
しかし、過去があるから、未来が輝く。切っても切り離せないこの二つ
過去を決して恨まない事。未来を信じること
生きるために必要な大事なことだ

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日々の呟き。

嘘つきという名の下に。

真戒亜門

Author:真戒亜門
高校一年生。
新聞部。のはず。
とんでもねぇ馬鹿野郎。
夏休みは
休みだから
休むためにあって
宿題をするために
あるんじゃないよね!
わっしょーい

・・・はぁ。

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